ご相談内容
融資審査が通らない為、信用情報(JICC)を開示したところ、JICCに日本保証と、新生フィナンシャルが20年以上前から延滞状態という登録がされていたため、消滅時効で処理したいというご相談を頂いた事例
解決方法、内容
JICCの記録を確認されたうえでお客様のご記憶から消滅時効の3条件(①5年以上相手業者に支払いしていない②5年以上相手業者と返済の約束をしていない③10年以上裁判もされてない)を備えているので、消滅時効援用通知書作成を依頼したいとのご意向。
JICCの場合、消滅時効が成功すると1か月以内に事故情報も、その業者で借りていたことも消去できることをお客様に伝え、契約。
契約締結後すぐに、日本保証と新生フィナンシャルに消滅時効援用の内容証明を発送。
1か月後にJICCを再度開示して頂いたところ、無事日本保証も新生フィナンシャルも消えていました。
信用情報がキレイになったことをとても喜んで頂けました。
JICCの場合、消滅時効が成功すると1か月以内に事故情報も、その業者で借りていたことも消去できることをお客様に伝え、契約。
契約締結後すぐに、日本保証と新生フィナンシャルに消滅時効援用の内容証明を発送。
1か月後にJICCを再度開示して頂いたところ、無事日本保証も新生フィナンシャルも消えていました。
信用情報がキレイになったことをとても喜んで頂けました。
参考費用
2社合計50,000円(税込54,000円)のみ
※1社25,000円(税込27,000円)です。
※1社25,000円(税込27,000円)です。
お客様の情報
兵庫県/男性







